部屋が散らかる
のは、モノが、収納に対して多すぎるから。
昔からいつも同じ。
めんどくさがりの私は、ワンアクションで低位置に戻せないものは必ず散らかしてしまう日が来るのだ。
そこには「使用頻度」はあまり関係ない。
年に1回しか使わないものはさすがに、えいっ!と使い終わってすぐしまうけど(去年までの浴衣とか)、
たまにしか読まない古いマンガで奥にしまってあるのなんかは、読み終わってもすぐ片付けられず、部屋を散かす要因に・・・
あと、わさわさと買ってきた新しい本とかマンガとか雑誌は定位置をすぐ決められず(数日間読み返すから)、結局枕元に散らかる。
これをマガジンラックを用意しようものならそこにモリモリたまって、やっぱり散らかるのです。。。
つまり枕元に本棚があればいいんです(ぇ
本もマンガも雑誌も洋服も服飾雑貨もアクセサリーもかばんも靴も勉強道具も、お香やCDなんかの生活雑貨も
どんどん増える。
そしてどれも削りがたい、「自分を創るアイテム」だから手に入れているのだ。
→捨てられない→収納が足りなくなる→定位置が決まらない→散らかる
このスパイラル。
嗚呼。
本や雑誌やマンガは読み返す楽しみがあるし、服やアクセは3年以上前のものでも、復活することがよくあるから、処分できない。
あー。
でもなんとかしなきゃね。
明日になったら考える(笑