サークルで学んだこと
3年間のサークルで学んだこと
・他人の話は両者から聞かないといけない、必ず一方には自分に都合の良い解釈が含まれてしまっている
両者から聞いて、照らし合わせて初めて確実そうなものが見える。
・みんながんばっている、だから自分の中の正しいことを言うだけでは良くはならないのだ
・普段から色眼鏡を通して発言していると、そういう風に見られて、あたたかい絆は作りにくい
・私が近づきやすいひとというのは、色眼鏡でものを見ないひとだ、「こわくないひと」だ
・愚痴ばかり言ってたら、それが空気となってしまう
・第一印象・第二印象くらいは意外とあてにならない、
よく話し合ったり考えを聞いたりするとわかることがたくさんある
・でも中には本音は結局どれなのかわからないような人もいる、
彼女みたいな人はいった誰になら本音を語るのだろう
・みんなでなにかをするときは、やはり、一番の目指すところがなにか、をはっきりさせるとよい
それ以外は切り捨てる羽目になっても、それが成功すればすべてがよくなるかも
・自分のモチベーションをあげたり、キープしたりするやり方を学べ、発想の転換って大事かも
・くよくよするときと、しないときを使い分けろ
・泥臭く、誠実に、弱いところにあたたかく、それがやはり性に合っている
・いつでも冷静さを残す努力を、しかしそれさえも残せないほど高揚したときすばらしいことが起こる
・もしかしたら1対1で人と話を深めていくのは苦手かも・・・
よろいをお互いはずすのはどうしたらスルっといくのだろうか。
・人から聞いたことはどこまで話していいのだろうか
話したい、共有して語り合いたいという私の欲求と、その話題に上る人物の気持ちとの兼ね合い?
・効率の良さ、というのは求めすぎると良くない、しかし求めすぎないのも良くない
・私はちょっと細かいかも
・目上の人への緊張ってどのくらいすべきなの?
などなど。
財産をいただいた。
こんなに考えたことってあまりない。
また随時加えていこう