雪とけたー
おお、よき友といっていただけて光栄なり。
そうそう、労働の対価は確かにきっと努力に対しては、シンドイんだろうけども、
そこでやる気をなくすのはすげぇもったいないと思うのよ。
なんにせよ、努力はしたらしたぶんだけ、自分の意識の中で積み重なって、いい顔を作っていくと思う。
それのうち、他者からの評価として、賃金があると思うのだ。
自分の努力に見合うだけの評価をしてもらえない(と感じる額)のは悔しいけれど、
賃金が低いからって、
いまの努力によって得られる自分の中の知識とか、自信とかっていう蓄積が、なくなるわけではないじゃんね。
だから、腐る必要はないと思う!
あなたが言うように働いてみたらなにか見つかるってのもあるし、もし万が一具体的な何かが見つかんなかったとしても、
こう、自分の中の蓄積と、労働の対価は、違う満足の問題と思うんよね。
って、そう思うのは、私が「自分の中身がどうか」ということにこだわっているタイプの人間だからなんだけど。
自分が以前より進化したか、自信が持てるようになったか、まだだめで変えたいところはどこか・・・と考えてる。
んでその根本が「賢くてキレイでプロな感じの大人になりたい」ってとこなんよね。
そういう、根本的になりたい大人像って、どんなんか聞いてみたい!
からまた気が向いたとき書いてね~
それに、ずっと努力してたら、いつの間にか声がかかって、いい給料のとこへ引き上げてもらえたりするかもよ。
でも破格にいい給料のところは、なにか罠があって、人が来ないからいい給料だったりもするし、そこは難しいよねえ(苦笑
あと、行く末!
彼!
わー!
ときめくね!
私も勉強がんばろー。
卒研発表に間に合わないー