おそれいりますが。

「思想しつつ生活しつつ」。日日是好日。life goes on. 晴れ時々涙。

人がすき

会いたいともだちがいるって、しあわせなことだ。


そういう人たちとのかかわりを大切にしたいと強く思うわたし。

それらと、すべきこととをどうやって両立したらいいのでしょうか。


甘いのかしら。


自分の首をしめない感じで予定を入れたいです。



そもそも、友人になれるくらいのひとだから、大好きなひとが多いのだけれども。


わたしは、すぐひとを好きになるようです。

人間という、生き物をずっと観察していたいとおもうのです。

愚かだけど、かわいい生き物だと思う。


でもそれは、わたいがキレイな世界で生きているからかもしれませんね。


痛い目を見たら、この世が、ひとが、嫌いになるのでしょうか?



というか、痛い目を見ていないのに、こんなことを言ってるのは馬鹿なのかなあ。





それとこれとは別に、例の彼とは仲良くしています。

気長に、彼が卒業する頃を目標に、カノジョとしてみてもらえるよう、がんばろうと思います。


話せば話すほど、こいつとなら結婚したいと思えるようなやつなんですよ。


自分でもびっくりだけど。

たった3人とつきあっただけだけれど、わたしは早くも恋人との関係では、なにが自分に必要か、わかってきたみたいです。

付き合う前のかけひきとか、デートのどきどきとか、

いわゆるレンアイらしいことがとっても楽しかった時期もあるけれど、

いまは、お互いの言うことにお互いが興味をもてることが一番必要だと思う。

そしてわたしがそう思う相手となら、穏やかになってからも、

かけひきとか、そういうどきどきをイベントとして楽しめるんじゃないかと思う。

穏やかにスキだなあと思うのです。

これは、成長したのでは?と思ってます、自分では。

  (またヘンに大人になってしまったのかな・・・?)


向こうはまだまだレンアイがしたいようなので、わたしをスキになるかわかんない。

なんせ「好きな女の子にはどうなるの?」と聞いたら

「とりあえずしゃべれんくなるよ」と返ってきましたからww

高校生だなーww

でも向こうも結婚を意識したらわたしといけると思うんだけど!ww


わたしのほうだけが、シンパシーを感じてるだけなんかなあ。

向こうがどのくらいわたしといて、気が合うと思ってるかはわからんのですよ。。。

わたじだけじゃないといいな。だとしたらまた思い込みだ。

思ってくれてますように・・・!


観察をつづけますよ。