働くなら愚痴は小さく
見えてきたのだねえ
働いているひとの多くって、いつの間にか、みんな愚痴ばかり言うようになっていく気がする。
指導教官の手伝いで社会人再教育プログラムの実習を手伝ったのだけど、そこでの雑談を聞いたり、
定食屋や居酒屋の隣の席で食事をしている大人の会話だったり、
東京に行ったときの地下鉄の中の大人の会話だったり。
わたしはそうはなりたくない・・・・
どうせ自分の人生の3分の一を切り売りするのなら、
愚痴りたくなる要素をなんとかしていこうって思ってやっていきたいよ・・・
それでもどうしても愚痴りたいなら、一度愚痴って、あとは心にしまっていきたい
いま、インターンを応募しようと思って、
そうすると、必然的に就職について、
自分のこれからの生き方について、
深く考える羽目になって、勉強が進みませんw
でも、ぜんぜん学部3年の頃よりも、働くということに対してイメージができる。
考えられる。
自分が何を求める人間で、何が嫌なのか、この2年ですこしずつわかってきたからかなあ。
去年、調子を崩して、臨床心理士の先生と話してきたことが、とても自分のことをわかるきっかけになったと思う。
そういう意味でも、大学院、来てよかったよ。
とりあえず、6/30締め切りのインターンのエントリーシートがんばって書くww
それから火曜日の進捗状況報告に出すためのデータも今から取るww