思考 と 感情 と 身体 の関係・・・
Tが怖い
とがめられているきがする?
違う、もっと
人として認められなくなってるきがする
お前の話をきく時間なんかもったいない ぐらいの
冷ややかな
かたまってしまうような
Nにいった「ここは遊ぶところじゃないんです」
というのも、ささった
認められる為には
早く来なければ、とか、
3年の相手を引き受けなければ、とか
そういうばかなことをとっさに考えているワタシ
そういうことじゃないだろう
口では やるとか 言ってるけど
わたしが午前中来ないのは変わらなくて
(わたしは起きる気がないんじゃないんだけど、起きれるはずの時間に寝てるんだけど起きれないんだ、という「理由」を思っている
でも「じゃあ起きれるように早く寝ろ」「遊んで遅くなってるから起きれないんだろ」というTの声が想像できる・・・)
結局、Tにすべての負担がいっていて
それが、すべてを表していて、
結局お前はそういうレベルなんだな
俺はそんなやつには用はない
話しかけるな
と言われているようで
身体がすくむ
そしてそれはTだけではなく、
世の中の「仕事をする人」全部が思っていることのような
気がして
身体がすくむ
また、ひとりで
思い込んでいる だけかもしれない
口にしてみないとわからないものだって、頭では言ってる
でも聞く勇気は出ない
それよりも、やっぱり、
早く行って、なんとか 最近やっている とまた思わせるほうが、
やれる
もしかしたら
先生はTになにか言ったのかもしれない
学会に出たい、なんていまはもう言えない
出たい、というには、客観的にみて、
あまりにも ワタシは さぼっている
主観的にはさぼってないけど
外から見たら
無理って感じだろう
要旨が、怖くて、出せない
・・・・はーーーーーーーーーーーーーーー
怖いのが吐き出せた。
本当は同窓会もやすむべき・・・
今週の実験への取り組めてなさ具合からすれば。
でも、行きたい。
いつもこうなってるけど。
じゃあ、今日は、ここで寝よう。帰ってお風呂だけ入ってまた来よう。
そしてそれは口にはしない。
せめて、明日の2次会は、休んで、続きをやるか。
もう今更無理 という声が、自分の中から聞こえる
今更何をやっても無駄、君の評価は変わらないんだよ という声
だから足がすくむ
だけど、評価が変わらないなら、やる意味ないのか?
違うだろう。
たとえ評価が変わらなくても
やった自分を好きになれるでしょう?
評価が変わらなくて痛いのは、いっそしょうがないと思うしかないのよ
自分がしたことだから、と思わなくてもいい
でも、どうしようもないことではある
じっと、受け流していくのがよい
とても、とても、ワタシには、痛いことだけれども、
いまは、自分を好きになれるだろうというところだけ、
メリットだけを見て、信じて、やるのがよい。
・・・そうまでして、そんなに痛い思いをしてまで、やる必要あるの?
だって、流れを断ち切る勇気を出さなかった のは ワタシだから。
マスターをやめれば よかったんだよ。
それを する 勇気を出さなかった のはワタシだ。
それ以上に、
いま、そういう痛い思いをしてまでやっておかなければ、
一生、なにか痛いことから、逃げ続けてしまうんじゃないか?
という恐怖がある。
そうなってしまったら、
一生自分を嫌いなままだ。
そうやって生きるなんて、苦しすぎる。
・・・だったら、生きなければ、いいじゃないか、という声が、自分の中でする。
(ああ、Kが言うのは、こういうことかもしれないなあ。)
・・・でもだめだ、とりあえず、わたしの人生だけど、
一部は親の人生でもあるから、
ワタシが消えたら、勝手に親の人生を狂わせてしまうことになるから、
とりあえず、彼らが生きている間は、ワタシは消えられない。
なんとか、そう思って、いよう。
それ以上は 考えては いけない
考えないようにしようこれはあえて思考停止で。
・・・ところで、
こういうことを考えていると、
身体がぎゅうーっとちぢこまるのね。
胸もぐぐーっとちぢこまっている感じがする。
あごにも力が。
不思議なものだ。
身体にそういう動きをするように、というシグナルが出ているってことなんだもの。
それを感じ取るように、というシグナルもでているんだよな。
不思議だ。
思考 と 感情 と 身体 の関係・・・
そういうのを知りたくてこっちのテーマに来たはずだったんだけどなあ
いや、それを思い出せたんだ。
がんばろう。