がんばろう
そうそう。
わたしもこういう世界にしたいと思って、教育に現場で携わってみたいと思った。
教員免許がなくても現場に関われるのは塾だと思って。
お金のことも知りたかった。
最近、忘れそうだった。
理科は好きだけど、人間関係ほど好きじゃないな。
誰かの力になりたいとは、今でも思う。
へたってる場合じゃない。自分の楽しみを「買う」側でいるだけでいいのか。
毎日、発信する側として一生懸命いなくちゃいけないんじゃない?
一生懸命で自分がつぶれてはいけないけど。
・褒めるところから始まる
・川下り型と山登り型。わたしは川下り型。はまった場所でどうやりぬくか。
わたしは、相当限られた世界しか知らない。そんな自分でもなにかを伝える側に回れるかなあ。
手をつなぐことができるかな。
どんなことをやってもきっとすごく苦しいことが続く。
だけどがんばるしかないんだな。
それをどれだけがんばれるか、楽しめるか、そういう力が自分にないって思ってしまう。
だけど、目の前のことをがんばれれば、きっとどこでもやってけるよな。
だから目の前のことをやる。
あと、がんばっている誰かに会いにいく。
