音楽
胸にせまる音であります。
事変のこの曲に惹かれるときは
気づかぬ間に弱っているとき らしい。
熟睡できなかったり忙しかったりで睡眠不足気味なのに元気だなあというときがあります。
でもそういうときに限って、
自分で気づかぬうちに、そんなことから?!というようなこと複数によって傷がついているらしく、
ある日不意に何もかもどうでもいいというタイミングが訪れます。
そういう風に、自ら気づかぬうちにダメージを受けていること自体困るんだけど、
(だって予防線張ったり段取りをしておいたり守ったりできないから)
これで涙がでることで復旧する様です。
もういっちょ。
みちゃんの結婚式で流れて最近きいてねーなと思い出して、聴きました
これも涙が出るぜー
気持ちによって響く音楽が違うというのはすごく不思議だ。
もともと音楽や絵画や小説というのは感情の表現のひとつだから、
当然かもしれないが。
歌詞と音の組み合わせがいかにも響くとき、というのがあるのです。
それ以外のときに聴いてもそこまでじゃないのに、
涙が止まらないときというのはあります。
これはそういうときに脳波とかとったらおもしろいんだろうな。。。